PRIMO(プリモ)とベルタマザークリーム(旧ベルタ妊娠線クリーム)の特徴比較と選び方です。

赤ちゃんを授かったときはこの上ない喜びを感じますが、同時に様々な心配や不安も生じてくるものです。

その心配のひとつが、妊娠線です。

妊娠線は一度できてしまうと消すことはなかなか難しいと言われていますので、出産によってお腹が妊娠線だらけになってしまうことを考えると憂鬱になってしまいます。

ママになっても夏にはビキニを着たいし、友達と温泉にも行きたいですよね。

でも、お腹に自信がないとためらってしまいます。

そんな女性のために、最近は優れた妊娠線予防クリームというものがあるんですよ。

中でも「PRIMO(プリモ)」と「ベルタマザークリーム(旧ベルタ妊娠線クリーム)」は評価が高く、人気が集中しています。

どちらも優れた商品ですが、特徴や違いを理解してより自分に合ったものを選べるといいですね。

◆まずPRIMO(プリモ)ですが、こちらは板野知美さん監修の脱毛サロンKIKREIMOと10人の有名カリスマブロガールズによるもので、「超保湿」にこだわったクリームとなっています。

プリモの有効成分は、ライマメ種子エキス(肌に潤い)、2つのペプチドエキス、グロブラリアコルジホリアカルス培養エキス(細胞再生)、ハナショウガエキス(むくみ改善)+カフェインです。

これらの成分が、お腹の肌を強力に保湿してくれるので、乾燥からくるひび割れを防いでくれます。

お腹の赤ちゃんが成長することで急激にお腹が大きくなり、皮膚や皮下組織が引っ張られます。

それに耐えきれずに真皮に亀裂が入ってしまうと妊娠線となってしまいます。

妊娠に限らず、思春期などに急激に太ってしまった時なども肉割れを起こし、妊娠線と同じ状態になります。

肌は、乾燥することで弾力性や伸縮性を失って弱まってしまうので、しっかりと保湿をすることで、弾力性や伸縮性をキープして妊娠線や肉割れを防ぐことができるという仕組みなのです。
プリモ(PRIMO)が妊娠線や肉割れ予防に良い理由

◆次に、ベルタ妊娠線クリームですが、こちらには有効成分に妊娠線(肉割れ)予防効果が実証されているシラノール誘導体(アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン)が配合されています。

シラノール誘導体には肌にハリを与えて引き締める効果がありますので、できてしまった妊娠線の改善や産後のお腹の肌の引き締めにも期待できます。

その他にも葉酸(水溶性ビタミンの一種で生理活性物質)、美容成分3種類(ヒアルロン酸・プラセンタ・コラーゲン)、アミノ酸やビタミン5種類など、妊婦さんに必要な成分がしっかりと配合されていますよ。
ベルタマザークリームで妊娠線が予防できる理由

◆どちらも評判がいいクリームですが、
葉酸も配合が良い方や無添加にこだわりたいという方はベルタマザークリームがファーストチョイスとしておすすめです。
公式サイト→ベルタマザークリームで妊娠線や肉割れを予防して潤い肌へ

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*2016.4.23追記:
プリモは、販売終了しています。
妊娠線・肉割れ予防クリームで口コミで人気なのはベルタマザークリームです。

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