妊娠中・産後の悩みの正中線と妊娠線の違いは?どうやってケア?

妊娠中や産後に「正中線(せいちゅうせん)」や「妊娠線(にんしんせん)」と呼ばれるトラブルが多く現れます。

正中線という言葉、実は私は始めて知りました。

私にも、しっかり正中線はありますし、産後から何年も経っていますが、いまだに消えていません。

幸い妊娠線は目立つようなものはできなかったので、ケアをしていなかったから、正中線も残ってしまったのでしょう。

妊娠線ができなかったのは、おそらく私はもともと太り気味で、妊娠してから急激にお腹が大きくならなかったので、肉割れが起こらなかったのかなと自分では思っています。

よく妊婦さんは、階段を下りるときに下が見えないとか、お腹が大きくて足の爪を切れないなどと聞きますが、私は不便を感じるほど、お腹が大きくならなかったのです。

もともと太っているので、気にならなかっただけかもしれませんね。

ですから私は妊娠後期になっても、普通に電車に乗って出掛けていましたし、身の回りのことも特に不自由なく自分でできていました。

周りが心配するほど動き回っていて、でも自分としては少しお腹が出ているかなという程度だったのです。

お陰で妊娠線はできなかったのかもしれません。

でも赤ちゃんは、3000グラムを超えてしっかりと成長して生まれてきてくれました。

話を戻しますね。

この正中線と妊娠線の違いとケアのコツを紹介します。

正中線とは、おへその上や下にできる茶色っぽい線のことを指します。

赤ちゃんの、おっぱいまでの道標と言われています。

私も妊娠して、正中線(名前はこの度知りました)が現れても、その言われを聞いて、赤ちゃんにとって大切な存在なんだなあと思って、特に気にもならなかったのでケアをしなかったら、薄くはなっているものの、消えずに残ってしまっている状態です。

話が、また脱線してしましました。

妊娠すると皮膚の色素が黒くなるのと同様に、ホルモンバランスの変化によって、メラニンが蓄積されやすくなり、引き起こされるというのが正中線ができる本当の理由のようです。

次に妊娠線についてですが、お腹やバスト、太ももやお尻、二の腕などにできる真皮の断裂跡のことを指します。

通常、肉割れと言いますが、妊娠してこの現象が起こることを妊娠線と呼んでいます。

妊娠すると、急激にバストが大きくなったり、お腹が大きくなることで、皮膚の伸縮がついていけなくなり断裂を引き起こしてしまうのですね。

私の場合、もともと太っていて、急激にお腹もバストも大きくならなかったので、肉割れが起こらなかったのでしょう。

これは、どう捉えれば良いのか複雑な心境です。

さて、この正中線と妊娠線を防ぐためにどうしたら良いのでしょうか。

妊娠線ケアにオススメは、ベルタマザークリームです。

ベルタマザークリームには、濃厚保湿成分のシラノール誘導体・肌を健やかに保つコエンザイムQ10などが豊富に配合されています。
ベルタマザークリームで妊娠線が予防できる理由
これらの働きによって、皮膚を柔軟に導き、妊娠線を予防そして改善するために高い効果を発揮します。

正中線ケアには、メイドバイマムクリームをオススメします。
メイドバイマムクリームの口コミ!妊娠線が黒いのを改善効果は本当?
メイドバイマムクリームは、美白成分の高い薬用成分トラネキサム酸が配合されているので、蓄積されがちなメラニンを抑えて、正中線の黒ずみを薄く、白い肌へと導いてくれます。

どちらも公式サイトがありますので、詳しくはご覧ください。

ベルタマザークリーム公式サイト↓
ベルタマザークリームで妊娠線や肉割れを予防して潤い肌へ

beltaninsinsen

メイドバイマムクリーム公式サイト↓
メイドバイマムクリーム

u